今週の初め、立て続けに「ホームページ5年リースの解約」に
関するお問い合わせを電話でいただきました。
お一人は、マイベストプロ京都のコラムを読まれて、
「で、どうしたらいいのか?」
という事で電話をしてこられたので、すぐ関連コラムの末尾に
> ●ホームページ5年リースの解約ご相談はこちらで
> (悪徳リース解約に詳しい弁護士さんを紹介します)
> /hplease.html
というリンクを追加しました。
※関連コラムから「リース解約相談ページ」へのリンクが貼られて
いないという大失態を犯しておりました。
※特にブログやソーシャルメディアの投稿では「次に何を読んで
もらったら良いか?」を考えて、ちゃんとリンクを張りましょう。
もう一人の方は、
「これまでに何人かの弁護士にリース解約について相談したが、
納得いく回答をもらえなかった」
「裁判をするにせよ、しないにせよ、自分なりに納得したい」
との事でしたので、
「一口に弁護士といっても得意分野も不得意分野もあります」
「私が紹介する方は悪徳リース解約訴訟を長年手掛けておられる
方なので、他の弁護士よりは納得いく回答をしてくれるはず」
「なるべく近辺の弁護士事務所を紹介します」
「裁判に持ち込むメリットがあるかどうかなど、初回の無料相談で
確認した上で、訴訟するかどうかを決められます」
「リース解約のために裁判をする以外にも、現行のホームページで
リース料の元が取れるように改善するという手もあります」
といった事をお答えしました。結局その方は、
「今のところ、そういった事は考えていない」
とのことでしたので、無料相談票をメールでお送りしました。
私が知っている限りでも、
・ホームページ5年リースを裁判で解約された方も、
・5年リースのホームページでガンガン集客している方も、
・別のホームページを作ってそちらに注力している方も、
おられます。
唯一絶対の「こうすべきだ」という正解はありませんので、どう
すれば良いか? どうしたいか? はご自身でお決めください。
しかし、どうすれば良いかを見いだすための手助けは出来ます。
どうするかを決めた後の手助けも出来ます。
ご相談はお気軽にどうぞ。
◆シンプルすぎる要約◆
何らかの形で踏ん切りを付けないと前に進めないものです。
だったら、出来るだけ早く踏ん切りを付けてしまいましょう。
投稿者プロフィール

- 地元密着なび代表
-
全国の小さな施術院やお店・事務所がインターネットを使ってお客様を増やすための手助けと、メルマガ&ブログでの情報発信をしています。
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