雑誌に掲載→HPに転載→HPを見た方の反応がドーン!

しばらく前にこんな記事を書きました。
新聞や雑誌に掲載されるのにカネもコネもいりません
この記事でネタにした東京都のT先生からその後のご報
告をいただきましたので紹介いたします。
> こんばんは、新谷さん。
> とうとう雑誌に掲載されました(^o^)丿。
> アドバイスされてマスコミ掲載履歴を作ったら
> 今月は新患が35人も来ました(^o^)丿。
> 本当にてこ入れセミナー最高です!!ヤッター!
新聞や雑誌、テレビなどで取り上げられたという方は、
実はけっこういらっしゃいます。マスコミの人はいつだ
ってネタを探しているのですから当たり前です。
しかし、せっかく取り上げられたのにも関わらず、その
事実を120%活用するどころか、ホームページの更新履
歴ページに「●●に取り上げられました」と書いてある
だけという方が意外に多いのです。
下手をするとホームページに掲載もせずに記憶の片隅に
仕舞い込んでしまっている方もいらっしゃいます。
実にもったいない事です。
 
 
何か問題を抱えていて、それを解決するためにあなたの
ホームページを訪れた方の目に付くように「マスコミに
取り上げられたという事実」を掲載しておくことで、
「この人はすごい人なんだなぁ」
と信用度を高める事ができます。
 
 
ただし有りもしない「取材実績」を書くのは問題外です。
下記のような「誤解させる書き方」もいけません。知っ
ている人が見れば「バカ扱い」されますし、その時には
知らなくても後で真実を知れば怒りと不信を招きます。
知らん人をダマす気満々の書き方
費用を払って「誰も見た事がないような雑誌の取材」を
買うのもよろしくありません。特に法人などを相手にし
ている場合、お客様にも「有名人の取材」の営業電話は
来ているはずです。
「取材商法に引っ掛かったのね、この人」と気の毒な人
扱いされるのがオチです。
ちゃんとまともなマスコミ(やミニコミ)から取材され
た事だけを載せてください。
 
 
…そんな簡単に言うなよ。
マスコミから取材してもらうにはやり方があります。先
に載せた記事にある程度の事は書いてありますのでご参
照ください。
 
 
マスコミに取材された話だけでなく、せっかくの「財産」
をお客様集めに上手く活用できてないという方は少なく
ありません。
せっかくですから、お客様の信頼を高めるために上手く
活用しましょう。「何をどうやって活用するんだ?」と
いう方、こちらをどうぞ。
ホームページてこ入れメールセミナー
ご質問さえいただければ、メールでみっちりサポートを
いたします。質問回数は無制限です。遠慮なしにどうぞ。
 
 
 
 
 
 
◆シンプルすぎる要約◆
マスコミに取り上げられた時の記事や、お客様からいた
だいた感謝のお声など、「財産」は眠っていませんか?


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2009年5月19日ホームページ

Posted by 新谷貴司