親身のサポートは「商品・サービスを購入される前から」すべし

これまでに商品やサービスをご利用いただいたお客様に親身の
サポートをするというのは当たり前のことです。

※当たり前のことを当たり前にできる人は少数派ですが。

そして私も、「サービスをご利用いただいた方へのサポート」は
これまでもきちんとやってきたつもりです。

例えばこちらをご覧ください

しかし、それだけでは不十分かな、という気がしてきました。

親身のサポートを求めておられるのは「商品やサービスを検討して
おられる方」もそうでしょうから。

高くても1,000円のラーメンを1杯食べるだけで口コミサイトを
調べて「ここの店は美味しいだろうか?」と吟味します。私は。

まして、20,200円のホームページてこ入れメールセミナーや、
168,000円のホームページ作成サービスなら尚更でしょう。

それに、自分で腑に落ちないまま「えいやー」と申し込まれると、
どうしても「こんなはずじゃなかった」とか「何か違う」とかの
不満が出てきやすくなります。

そこで、積極的にお申し込み前のお問い合わせやご相談を承ることに
いたしました。今までも拒否はしていませんでしたが、ご質問よりは
「さあ今すぐお申し込みを」という感じだったのは否めません。

反省して、各ページのお申し込みフォームのすぐ上に目立つように
お問い合わせフォームに誘導するバナー画像を貼り付けました。

当会のノウハウやサービスに関するご相談はお気軽にお寄せください。
必要ないあるいは利用すべきでない、という場合にはちゃんとそう
返信をいたしますのでご安心を。

お問い合わせ専用フォーム

◆シンプルすぎる要約◆
気軽に購入・利用できない商品やサービスの場合、事前に相談できる
ことが大きな判断材料になります。相談できないと不安ですから。


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2010年6月9日接客

Posted by 新谷貴司