実店舗向けツイッター活用法・先ほど嬉しいご報告が届きました

「実店舗向けツイッター活用法」をお申し込みいただいた大阪府
枚方市の西田先生からこんなご報告をお寄せいただきました。
> 新谷先生、おはようございます。
> 大阪の西田です。
>
> ひとつ、嬉しいご報告をさせていただきます。
>
> 昨日、新規で来院された若い男性がいます(予備校生)。
> 不定愁訴(頭痛、吐き気、倦怠感など)で1年近く悩んでおられました。
> 施術後に話をしてわかったのですが、彼がツイッターユーザー
> だったので、フォローをお願いしました。
>
> その彼がすぐにフォローをしてくれ、しかも施術の感想(身体が
> 軽くなった)をツイートしてくれたのです。
> また翌朝に、信じられないくらいに身体が楽になったそうで、
> そのこともツイートしてくれました。
>
> メールアドレスを教えてもらうより、ツイッターをフォローして
> くださいとお願いするのは、気がラクですし、敷居も低いです。
> しかも、メールだと二者間の閉じたやり取りになりますが、
> ツイッターだと公開されたやり取りになります。
> しかも、気軽に書いてくれます。
>
> まだツイッターが集客につながったというわけではありません。
> しかし、新谷先生のノウハウを購入してツイッターに取り組み
> だして一週間、新谷先生のおっしゃる「ゆるやかなつながりを
> 活かす」ということが、身をもってよくわかった気がします。
> また今後の取り組みがとても楽しみになりました。
>
> 先生の勧めに従って、ツイッターに取り組んで本当によかった
> と思います。いつもながら、素早く、かゆいところに手が届く
> アフターフォローをいただきながら、ここまでお導きいただき
> ましたこと、心より感謝申し上げます。
> ありがとうございました。
>
> なお、私と同様、集客に悩む療術の先生や実店舗オーナーの
> みなさまにツイッターをご活用いただければと思います。
西田先生のツイッター
もうこのご報告に何も付け加えることはないような気がします。
一点だけ強調しておくと、
> メールアドレスを教えてもらうより、ツイッターをフォローして
> くださいとお願いするのは、気がラクですし、敷居も低いです。
> しかも、メールだと二者間の閉じたやり取りになりますが、
> ツイッターだと公開されたやり取りになります。
> しかも、気軽に書いてくれます。
ツイッターのアカウントを教えるというのは、言ってみれば
自分のブログのURLを教えるのと気分的には変わりません。
メールアドレスと違って初めから公開されている情報ですから。
でも、一度でも来てくださった方とゆるいつながりを保つには、
むしろメールアドレスより適しています。
そんな方のためにツイッターを楽しみながら、お客様を集める
ノウハウをマニュアル化しました。詳しくは下記ページを。
・フォロワーが少なくてもOK・実店舗向けツイッター活用法
 
 
 
 
 
 
◆シンプルすぎる要約◆
ツイッターの利点は「ゆるいつながり」ですので、新規のお客様
集め以上に既存のお客様とのつながりを持つのに便利です。
・フォロワーが少なくてもOK・実店舗向けツイッター活用法


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2010年6月26日ツイッター活用

Posted by 新谷貴司