・新聞の折込広告(チラシ)・電話帳広告(タウンページ)・フリーペーパー広告(クーポン)で、これ以上ムダな出費をしたくない方は必見!

■私が紙媒体の広告ノウハウを執筆した理由

私は2007年2月から「ホームページてこ入れメールセミナー」という集客できるホームページ作りのための講座を開いております。受講される方は百人を越え、ホームページを見た方が来訪されるようになったという嬉しいご報告も良くいただきます。

そんなご報告の中に、次のようなメールが2通混ざっていたのです。

「最近HPを見た方ばかりが来店しています」
「いま役に立っている集客ツールはホームページだけです」

ごく短い間に同じ問題を抱えたメールをいただくというのには、何らかの意味があるのではないかと感じざるを得ません。このお2人はまだホームページが働いているから良いようなものの、ホームページすらない方はどうなのだろうか?

希望に燃えて独立起業したのに、広告などのノウハウがないせいでお客様を集める事ができず、廃業に追い込まれてしまうのではないだろうか?

そう思うと居ても立ってもいられず、紙媒体の広告についての基本的なノウハウを大急ぎでまとめました。

■このノウハウをお読みになられた方のお声

●大阪府の整体院・F先生
新谷さま
読ませてもらいまして
とても参考になりました
●●することばかり考えましたが
××とは気がつきませんでした


2ヶ月後に結果報告のメールをいただきました。

××していた1月より
アドバイス頂いた××××した
2月のチラシの反応の方が高く
すでに広告ノウハウの元はとれました
今まで作成したチラシの中で一番反応がよくて
たいがいチラシもってこられます
チラシ持参ってどこにもかいてないのに
●愛知県の整体院・Y先生
広告ノウハウ読ませていただきました。とても参考になり、 次回の新聞広告作成にいかしたいと思います。

■自己紹介とこのノウハウを書く資格について

私は1998年末から2004年末までの6年間、ある街の薬局でネットショップの運営を任され、退職後もインターネット上で仕事を続けています。それ以前は派遣社員やフリーター暮らしだったので、実務経験の多くはネットがらみです。

さらに言えば、ホームページてこ入れメールセミナーなどという「インターネット万歳!」な講座を開講している人間ですから、紙媒体の広告なんてもう時代遅れですよなどと言う方がむしろ自然かもしれません。

そんなネット漬けの私が言うのも奇妙な話ですが、紙媒体の広告を無視するのは実にもったいないです。

私自身を例に取って紙媒体の広告がどれほど日常的かを見ていきましょう。

毎朝、新聞を読んだ後には折込チラシをチェックしています。なにせ主夫ですから。郵便受けに入っているチラシをチェックするのも主夫である私の仕事。

コンビニやスーパー、あちこちのお店にフリーペーパーが置いてあれば、とりあえず持って帰ってきて目を通します。良さそうなお店があればチェックを入れておいて気が向いたら行ってみます。

必要に迫られてお店などを探すのはほとんどグーグル検索で事足りますが、業種によってはネット上に情報がほとんどない事もあります。そういう場合には電話帳を使って調べるしかありません。

ネット漬けの私でもこれだけ紙の広告媒体を利用しているのですから、パソコンは苦手だという人だったらもっと依存度が高いはずです。パソコンや携帯からインターネットを利用する人は増えている一方で、使ってみて「私には合わない」「どうも苦手だ」「紙に印刷したものの方がいい」という人も多くなります。

インターネット上での集客だけで十分なら良いですが、一つの媒体だけに頼るのは危険だ、あるいは不十分だと思われるなら、紙媒体を見直すことをオススメします。

■この広告ノウハウについて

一口に「紙媒体の広告」といっても色々なものがありますが、このノウハウでは「折込チラシ」「電話帳広告」「フリーペーパー(無料誌)」を取り上げます。

新聞・雑誌広告を取り上げなかったのは、広告を出せる最小範囲が広すぎるのと、他の広告よりも費用対効果が低いのとが理由です。(どうしても新聞・雑誌を活用したい方は、私が書いたものではありませんがこちらのマスコミに取り上げられるためのノウハウをオススメします)

このノウハウにはどんな事が書いてあるのか知りたいという方もいらっしゃることでしょう。目次を載せておきますので判断材料になさってください。ただし、ネタバレになってしまう部分を「●●」で伏字にしておりますので、あらかじめご了承ください。

■新聞の折込チラシ  8
・折込チラシだけで新規客を呼ぶのは無理  8
・他のチラシに埋もれては意味がありません  8
・チラシの裏面は●●じゃありませんか?  9
・●●を絞り込んで「入り口」で呼びかける  10
・チラシの「出口」は大きく分かりやすく書く  10
・「入り口」から「出口」に誘導するために書くべき事は?  11
・浪花節だよ人生は 〜 人に歴史あり、です  12
・●●の威力をきちんと活用する  13
・屋号や会社名がナシではまずいですが…  14
・折込チラシの反応率は5,000分の1が相場です  14
◆演習問題◆  15
■フリーペーパー広告  16
・広告を出すだけ無駄なフリーペーパーとは?  16
・フリーペーパーを見るのは一体どんな人か?  18
・クーポンの中身は「●●」が良いか「●●」が良いか?  18
・クーポンにはどんな写真を載せるべきか?  20
・●●でもクーポンや特典は末尾に載せる  20
・クーポンの利用に無意味な制限をかけない  21
・広告原稿は最後の最後に必ず自分でチェックする  22
・クーポン無間地獄に落ちないためには?  22
・おまけ:目指すは無料掲載!値切らずに割引させる方法  23
◆演習問題◆  25
■電話帳広告  26
・電話帳広告を見て電話を掛けてくるのはどんな人か?  26
・地元の電話帳に広告を載せるだけで十分か?  26
・どの業種に広告を載せるか?  27
・どの種類の広告枠を選べば良いか?  27
・電話帳広告を載せようかなと思った時点で真っ先にすべき事  28
・電話帳広告に向いている業種とは?  29
・電話帳広告に書くべき事、書く必要のない事  30
・電話帳に載せる広告原稿の作り方  31
◆演習問題◆  31
■メルマガ広告  32
・メルマガは●●と●●層と●●率が命です  32
・オススメは広告代理店の●●を利用すること  34
・●●させる事に専念する  35
・とにかく●●を集めてください  36
・トップページに飛ばす必要はありません  36
◆演習問題◆  36

ちなみに、「●」の数と実際の文字数は一致するとは限りません。面倒なので全部2つにしてありますが。

■こんな方にはオススメできません

ただし、このノウハウは全ての方にオススメできる訳ではありません。次のどれか1つにでも当てはまる方はお申し込みにならないでください。

■このノウハウの価格とお申し込み方法

1万部の折込広告を出せば4〜5万円かかります。フリーペーパーや電話帳に広告を出してもそれくらいはかかります。

そして同業者の広告を真似たり、我流で広告を作ったりして失敗すれば、そのお金はパーになってしまいます。お客様を集められる広告を作るには、それなりのノウハウが必要なのです。

それに、自分で作った広告の問題点にはなかなか自分では気付きにくいものです。他人の目を通した方が絶対に問題点を炙りだしやすくなります。

このノウハウをお求めいただきますと、単に広告を作るためのノウハウが得られるだけでなく、私に相談する権利も付いてきます。「こんな広告原稿を書いたので見て欲しい」「今までに出した広告を見て欲しい」などのご相談も承っておりますので、ぜひご活用ください。

肝心のノウハウの価格ですが、サポート料込みで9,800円(税込・入金手数料別)となります。チラシやクーポン、電話帳広告などに興味がお有りの方は今すぐお申込ください。

クレジットカード決済をご希望の方はこちらをクリックして決済画面に移動してください。次の画面の左側にひっそりと「PayPalアカウントをお持ちでない場合」の決済画面へのリンクがあります。

※クレジットカード決済の手数料として「370円」をご負担ください。

■追伸

紙媒体の広告はインターネット広告に比べると、やろうと決めてから実際に広告が載るまでにどうしても日数がかかってしまいます。特に電話帳広告は、タイミングを逃すと次のチャンスは1年先になってしまいます。

思い立ったが吉日と申します。こちらをクリックして、ぜひとも今すぐこのノウハウを手に入れてください。そして、まずは広告原稿を作って私あてに送ってください。全力でサポートいたします。

新谷貴司

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ただ今、ミニメールセミナー「ほとんどの方のチラシ・広告が失敗する理由」を無料で配信いたしております。

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